創業から90年。中華麺一筋50年。
私たちは常にラーメン職人たちの現場と共に歩んできました。
オーダーメイド麺
スープだけでは完成しないラーメン。
香り、持ち上がり、のどごし、食感、替え玉の印象まで、麺が変わると一杯の輪郭も変わります。
洛東フーズでは、画一的な麺ではなく、あなたが目指す一杯の方向性に合わせて、麺を一緒に作り上げていきます。
濃厚系、淡麗系、つけ麺、まぜそば。
個性を引き立てるために、答えを探求する…
それが、洛東フーズの考えるオーダーメード麺です。

選ばれる理由
完成後も一緒に考えるパートナーであり続ける
選んでいただける理由は
そこにあると考えています

サンプルをスピーディーに
「こういう感じにしたい」
どんな抽象的なオーダーも翻訳。
まずはサンプルをスピーディーに形にし、ご提案するところから麺を完成させていきます

ケースごとに試行錯誤
ベースは「高加水・低加水」の2種類
厳選した小麦の配合と、7種類の切り刃を掛け合わせることで、ほぼ無限にある組み合わせから「正解」を導き出します

長く付合える相棒
気温や湿度による微調整
日々の現場のブレにも柔軟に対応。
プロ同士として時に意見をぶつけ合い、信頼関係を構築しつづけられるよう努めます
導入事例
求められる麺は、店ごとにまったく違うものです
洛東フーズが実際にどんな要望を受けて
どう応えてきたのか
3つの事例から、その一部をご紹介します

モリン
店主の修業時代の全粒粉100%から始まった試行錯誤の積み重ね。
その関係性から、独立という大切な節目で北海道産小麦100%の麺づくりを任されました。

みふく
あっさりした鳥中華そばから、ガッツリ系の二郎系まで。
異なる2つの方向性に対し、2種類のベース麺を使い分けながら店の味を支えています。

比叡・三九良
カフェでの新しい挑戦として持ち込まれたご相談。
短い期間の中で試作からOKまで進み、よもぎ麺の商品化を2週間で実現しました。
ごあいさつ

代表 吉川隆寛
全国のラーメン店主の皆様、はじめまして。
洛東フーズ代表の吉川隆寛と申します。
ラーメンのスープ作り。それは本当に命がけの仕事だと思います。
「もっと美味くなるはずだ!」
と日々試行錯誤されていることかと思います。
私が麺づくりで一番大切にしている言葉は「守破離」です。
スープに合う麺ではなく、スープを完成させる麺を。あなたのラーメンを最高の一杯にするための「相棒」として、一緒に世界に一つの麺を作りませんか。
ぜひ気軽にご相談ください。
洛東フーズ
代表 吉川 隆寛
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〒520-0043
滋賀県大津市中央3丁目2−12


